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2010-01-23 (土) 18:30~
ライブイベント
「初春の音開き」ライブ

伸びやかなヴィオラの音色を響かせる トビウオリアキ

太古の音ディジュリドゥで魂を揺さぶる 玄武

カリンバの柔らかな音で場を包む藤川潤司

うたの風を吹かせる川原一紗

四人で創り出す空間 新らしい年の初めの音開き!!

初春の音開き @ Private Lodge 

 

2010年1月23日(土)

【時間】開場:18:30 開演:19:00

【場所】Private Lodge cafe&diner(熊本市上林町3-33 2F )

【料金】前売1,500円 当日2,000(共に1ドリンク付)

オーガニックな1コインフードもあります♪

 

【ご予約・お問い合わせ】プライベートロッジ

096-323-3551info@private-lodge.net

 

★出演者プロフィール

 

●トビウオリアキ

子どもの頃にヴァイオリンを始め、ヴィオラのやさしくやわらかな音で音楽を支えるような存在に惹かれ、大学時代からヴィオラを弾く。武蔵野音楽大学卒業。シャンソン、フォーク、レゲエ、民族音楽等でのライブ、レコーディングサポートや、芝居、ミュージカル、舞踏、DJ、お笑い、ポエトリーリーディング等とも共演。ヴィオラの持つ特性を活かしつつ、可能性を拡げていくべく、いろいろな人たちといろいろな空間で弾く。ひとの心とからだをあったかくする音を放つ!

 

●玄武

火の国肥後もっこす九州男児。2005年渡INDIAアボリジニの扱う儀礼楽器ディジュリドゥを知り、ガンジス河の流木にて3ヶ月に及び全ての行程を自分で制作。2007より演奏活動を開始。自主制作CD『音の踊り』をオーストラリアにおいて手売りのみで1年で300枚販売。熊本築城400年記念祭、『天河弁才天社』『幣立神宮』への奉納演奏を経験。2008年より活動拠点をオーストラリアへと移し最大級の祭『RAINBOW SARPENT』、『HARMOMY FES』で演奏。2009年より日本で活動再開!

 

●藤川潤司

民族音楽ユニット『感謝』のメンバー。アフリカの民族楽器カリンバやジェンベを使い場と場、人と人をむすぶような和の音を奏でる。昨年は初のソロアルバム「こころ ゆたか やまと」をリリース。

 

●川原一紗

「歌による調和とコミュニケーション」をテーマに全国でピアノ弾き語りのライブ活動を行う。「澄んだ力強い歌声。空を飛んでいる気持ちになった」(ライブアンケートより)

http://kazusakawahara.com 

 


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